世界の端っこで叫びを上げる馬鹿者
今回はあらためて見返すとやや中途半端な出来になってしまった
感じがあります。まぁ一応理由があって、某コンテストに何が何でも
間に合わせたかったのであります。
その理由というのは某御大の
「CGなんて所詮コピーじゃねぇか云々」
というメッセージに何らかの返答をしなければならない!
つーかここまで言われっ放しで黙ってられるか!
・・という思い込みからでした。
kinariyaさんも書かれておられますが
日本の3Dがおかれているこの寂しい状況を招いたのは
我々3D屋自身に他ならないと思う訳です。
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